総会も無事に終え、新年度がスタートしました。今回は、予算についてグラフ化してみました。全体の活動助成が大きな比率を占めていますが、各団体への補助金や夏祭り、敬老会、運動会等の事業への助成となっていますので、当然でしょうか。
光熱費・修繕費は、共に防犯灯の電気代とLED等への取り換えの費用です。地域の安全のための経費と言えましょう。
総会も無事に終え、新年度がスタートしました。今回は、予算についてグラフ化してみました。全体の活動助成が大きな比率を占めていますが、各団体への補助金や夏祭り、敬老会、運動会等の事業への助成となっていますので、当然でしょうか。
光熱費・修繕費は、共に防犯灯の電気代とLED等への取り換えの費用です。地域の安全のための経費と言えましょう。
令和6年度へ突入!
コロナ禍も、すっかり治まり、規制なしの総会を開催いたしました。
皆さん方の顔を見ながら、話をするのは、やっぱり素晴らしいことです。書面だけでは、相互理解って深まるのでしょうか。事柄は、伝わるのでしょうが、顔を見あいながら話をすることは、協力し合って、事業を進める自治会にとっては、不可欠のことだと思います。
新年度は、防災の在り方や敬老会の在り方を工夫していこうということになってます。
本部役員は、2名不足で、副会長、顧問が兼任する形で、1年間やってきましたが、新人2名が加わりフル体制で運営できそうです。力を合わせて、きれいや街、楽しい街、安全な街を作っていきたいと思います。今年度も、皆さん、どうぞよろしくお願いいたします。
かわらばん40号、発刊したのにアップを忘れてました。年のせい(?)or忙しさのせい。すみませんでした。
40号は、コミセンで開催された、佐野の和を推進する会主催の「音楽芸能発表会」とともに、上高場の長老ともいえる大塚多喜夫さんから投稿をいただきました。実は、松本光榮氏の叙勲の祝賀会でお会いした時、「上高場ってこんなところだよ。」「昔は、こんなだったんだよ。」という話をかいていただけませんか、とお願いしたところ、早速寄稿していただいたという経緯です。まずは、終戦前後の少年時代の記憶を記していただきました。大塚さん、ありがとうございます。
上高場自治会も、無事1年が終わろうとしています。コロナ禍から抜け出し、4年ぶりの活動が新鮮でもあり、苦労も多かった1年でした。
新年度の事業を計画するにあたっては、能登半島の大震災を踏まえ、防災・減災をテーマに何かできないか思案中です。敬老会も市の記念品配布が大幅に改変されますので、自治会としてのどのような敬老会にするか検討しなければなりません。
役員人事は、不足していた人員(兼務で何とか切り抜けていた)も新規に2名確保でき万全の体制で、スタートできそうです。
令和5年度、ありがとうございました。そして、令和6年もどうぞよろしくお願いいたします。
令和6年新春の第39号をお届けします。
能登半島を大地震が襲うという予想もしない年明けでした。今年も、残すところわずかとなりました。かわらばん38号をお届けします。
だいぶ間が空いてしまいましたが、うれしいお知らせの37号をお届けします。
上高場会館では、2自治会からそれぞれ1名の立会人を出すことになっています。当日は、2名の立会人が、皆さんの投票を見守っておりました。
選挙権のある方なら、誰でもなれます。今回は18歳の高校生にやっていただきました。18歳 が基準ですので、高校3年だからできるというものでもありません。
立会人は、投票開始時に、投票箱がからであることの確認、終了時は、封をして開票場まで運搬を見守ることも仕事になります。
1日は、長いので、前半、後半で2名で分担することもできます。そして、1日なら2食、半日なら1食の食事も出ます。それぞれの時間に応じて手当も支払われます。
次回選挙は、いつになるかわかりませんが、やってみたい方、お待ちしてます。
松本光栄氏の叙勲に関しては、フォローの写真を載せます。